長峰神社
所在地 龍ケ崎市長峰町845
昭和58年(1983)創建の新しい神社
祭神
- 大日霊尊(おおひるめのみこと)
- 長白羽命(ながしらはのかみ)
- 市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)
- 天日鷲翔矢命(あめのひわしかけるやのみこと)
- 豊宇気毘売命(とようけびめのかみ)
- 火産霊命(ほむすびのかみ)

神社合祀令(明治39年)により、明治41年(1908)、長戸村内無格社の五十瀬神社(大日霊尊-おおひるめのみこと)、白羽神社(長白羽命-ながしらはのかみ)、厳島神社(市杵島姫命-いちきしまひめのみこと)、鷲神社(天日鷲翔矢命-あめのひわしかけるやのみこと)、宇賀神社(豊宇気毘売命-とようけびめのかみ)、明治43年(1910)愛宕神社(火産霊命-ほむすびのかみ)が、塗戸の鹿島神社に合祀されました。
この合祀を快く思わなかった人たちによって、昭和58年(1983)長白羽神、市杵島姫命など6祭神を祀る長峰神社が白羽3丁目に創建されました。